【保健】「性」と「生」の知識を学び,性的自己決定能力を養う
【体育】楽しみながら基礎体力を養い,積極性や協調性を身につける

保健体育保健は、中1で「心身の発達と心、性の多様性」について、中3では「ケガや病気の予防と精神の健康」について学習します。高1になると、本校の保健授業の根幹となる「性とは生である」の理念に基づき、生物学的・ 科学的・社会的視点から広く知識を習得し、2学期後半からは各自で設定したテーマについての研究を進め、ディベートや研究発表など生徒参加型の授業となります。

体育は、楽しみながら基礎体力をつけ、他者と協力していく力を養います。バスケットボール、バレーボール、ネットボール、マット運動、バドミントン、タグラグビー、フットサル、テニス、卓球、水泳、ダンス、剣道など幅広いスポーツに親しむことができます。