

2月2日(月)~6日(金)に長野県の野沢温泉スキー場のカンダハーコースで開催された「第63回全国中学校スキー大会」で、本校の生徒2名がスラローム競技とジャイアントスラローム競技に出場しました。
1名は、スラローム競技で第7位に、もう1名は、ジャイアントスラローム競技で第8位に入賞しました。
スラローム競技、ジャイアントスラローム競技は、斜面に設置された「旗門(きもん)」と呼ばれるゲートの間を滑降し、ゴールを目指す競技です。正確かつ速くゲートを通過するためには、高度な技術が求められます。
今回の大会は、各種目とも、全国の強豪選手約150名が出場するハイレベルなレースでしたが、好成績を残すことができました。




